目覚めが良くなって、元気に職場に行けるようになる習慣

 

 

 『あることを始めたら、「あ~、寝た寝たヽ(≧▽≦)丿」と目覚めるようになりました』

 

 

 

 

 ある事をし始めたら、朝の目覚めるときに「あ~、寝た寝たヽ(^。^)ノ」と気持ちよく起きられるようになって、嬉しさを感じています。

 

そのある事ってなにかというと、、夜ベッドに入った時に「寝る」と意図してから寝ることです。

 

心理学では、脳と心と身体は繋がっていると言われています。

 

「寝る」と脳で意識することで、身体も「これから寝るんだ」と寝るモードに入って、ぐっすり寝て、、、、朝はスッキリ、心も元気ヽ(^。^)ノ

 

例えば、「寝る」と意図しないで寝てしまう事があるのですが、翌朝の目覚めが全く違います。

 

うっかり、そのまま寝た時とか、寝かしつけしてたら、気付いたら朝だったとか(;゚Д゚)

 

そのまま寝てグッスリ寝れたときは、元気に起きられることもあります。

 

ですが、もともと眠りが浅い方なので、意図しないで寝たときは「眠いな~」と起きることが多いです。

 

ベッドに入って、「寝るー!」と意図して寝る。

 

すると、アラーム無しでも、5時より前にスッキリ起きられるようになりました。嬉しい~( *´艸`)

 

脳と心と身体は繋がっている、その凄さと嬉しさを感じながら、今この記事を書いています。